「こんなはずではなかった!」
「売れないのは世界経済が悪いからしょうがない!」
「商品には絶対の自信があるのに何で!」
「郊外型大型店舗が出来たから!」・・・・等々
このご時世、3年後5年後こうなりたい、こうしたいと考えられる飲食店は未だましですが、
私は今月、来月、3ヶ月後は危ないと危機感を募らせてる待ったなしの、
即効性のある飲食店再生を得意としております。
利益が先?商品が先?人材育成が先?立地が先?
・・・なんて言ってる暇は ないんです。
今日から、明日から、長くても来週から売り上げを上げなければ潰れてしまうんです。
この様な切羽詰った飲食店を対象に、先ずは損益分岐をゼロまで引き上げる手段を提案いたします!
それも現状の設備・備品・人材を駆使して、お客様がワクワクする飲食店をプロジュース致します。
店主が自ら、知恵を絞り汗をかけば、お客様もワクワクして来店してくれます。
お店が衰退の道を歩むのか、それとも再び活気を取り戻せるのか?
要は、「やる気が ”あるかないか” にかかっているのです」
「FCに加盟したら間違いなく儲かると思っていたのに?」
「直ぐに2号店、3号店持てるようになると会社は言っていたのに?」
「会社の商品が売れないんだから、独自の商品を販売したいのに?何故だめ?」
「営業時間、定休日都合に合わせてこちらで決められないの?」
「もっと高く、もっと安くこちらで決めれると良いんだけれど?どうしてダメなの?」
どんなに有名(メジャー)なFCでも儲かってる店舗は30%、
あとの70%は損益分岐そこそこもしくは損益分岐以下、すなわち赤字店舗なんです。
それに、20対80の法則もあります。
すなわち20%の店舗が売り上げの80%を確保しているのです、
要は残り80%の店舗はFCと言えども損益分岐を確保するだけに必死なのです。
だから20%の店舗が大きく利益を上げなければ会社自体の存続は無いんです。
FC(フランチャイズビジネス)に投資を始めて身を粉にして営業していても、
儲からないと判断されたらFCから撤退し、現状を生かして他の事業展開を始めるお手伝いをしております。